花粉症シーズンに役立つアイテムを紹介

Panasonic ふとん乾燥機 ブルー FD-F06A6-A



商品紹介
縦型コンパクトデザインにロングホース採用のふとん乾燥機です。
花粉のシーズンや雨が多い梅雨時など、室内で布団を乾かしたい時にとても便利です。
花粉やダニなどのアレルギーを制御する「スーパーアレルバスター」をフィルターに付着しています。
大きな布団もムラなく乾燥させる「Wサイズマット」は、二つ折りにすれば上に靴下などの小物などを置いて乾かす事もできます。

サイズ: 344×271×164mm
サイズ: マット(縦×横)=1800×1170mm
本体重量: 約2.5kg(衣類ドライカバー含む)
標準乾燥時間:ふとん乾燥:綿・合繊 約70分 / 羽毛・羊毛:約60分 くつ乾燥:30~60分 小物乾燥:約120分

花粉症の時期は外に布団を干せないという人に 布団乾燥機



Mitsubishi 布団乾燥機 AD-R50-A ブルー

商品紹介
まくら乾燥ポケット付3WAYダブルサイズマットで隅々まで乾かしてくれます。
90cmロングリーチホースでベットも楽に乾燥できます、また長靴や靴を乾燥出来るアタッチメント付きです。



HITACHI アッとドライ ふとん乾燥機 HFK-A1

商品紹介
ダニや花粉などのアレルギー物質を99.99%吸着・分解し、消臭・抗菌してくれる「アレルキャッチャー」フィルター使用しています。
「トリプルビッグマット」採用によりマット内3ヶ所に温風を送ることで、上下のふとんをより均一に乾燥する事ができます。



ZOJIRUSHI 除湿乾燥機(布団乾燥機能付き)PRETTY DRY RV-JS60-SG ウォームシルバー

商品紹介
ふとんに乾いた空気を送りふんわり乾燥させます。
ふとんから抜け出た湿気も同時に除湿してお部屋を乾燥させる優れものです。
押入れやクローゼット、流し台の中など湿気がたまりやすいところにホースを入れてスポット除湿が出来ます。
フィルターに緑茶カテキンの成分が入っていて、生乾き時に発生するイヤなニオイの元となる浮遊菌やカビ菌を除去します。



外に干さないで布団を乾燥させる事が出来る布団乾燥機

花粉症の人は花粉が飛ぶ時期になるとその対策のひとつとして、いかに花粉を室内に入れないようにするかというのも大事な花粉症対策になります。
なるべく窓を開けないようにしたり、空気清浄機で部屋の空気をきれいにしたりなど、それぞれ自宅での対策をしているとおもいます。

そんな花粉対策をしている時期にどうしようかと考えてしまうのが布団を干す事です。
花粉が飛ぶ時期というのは、冬が終わってだんだん暖かくなってくる時期なので寝てる時に汗をかくことも多く、長い間布団を干さないと布団がじめじめになってしまいます。
布団を干すというと一般的には、天気のいい日にベランダに布団をかけて太陽の光をたっぷりあてて布団を乾燥させます。
たっぷり干した布団というのはフカフカでとても気持ちがいいものです、久しぶりに布団を干した時などはその差は歴然です。

しかし、花粉が飛んでいる時期に外に布団を干すと、太陽の光と共に花粉もたっぷり吸収してしまいます。
部屋に入れる前によくはたいたとしても、布団に付いた花粉をきれいに取り除く事はなかなか出来ません。
そうなりと、布団に張り付いた大量の花粉を室内に入れてしまうことになります。

そして、その布団で寝ると当然のことながら布団についている花粉を寝ている時に吸い込んでしまうので、くしゃみや鼻水といった花粉症の症状が出てしまいます。
空気清浄機をかけていても、布団についている花粉を吸ってしまうというのはなかなか防ぐ事が出来ません。
ですから、花粉症の人は花粉が飛んでいる時期というのは、外に布団を干すというのは控えなければいけません。
かし、布団を干さないと布団がじめじめしてきてしまいます。

そこで利用したいのが布団乾燥機です。
この布団乾燥機は布団を外に干さなくても、布団の湿気を取り布団を乾燥させてくれます。
花粉の時期だけでなく、雨が多くてなかなか布団が干せないというときも役に立つと思います。

毎年、花粉症で辛い思いをしているという人は、布団乾燥機を利用して室内に花粉を持ち込まないようにしてみてはどうでしょうか。
布団乾燥機 KU-502

商品紹介
伸縮自在ホースでベットの上での乾燥も簡単に出来ます。
季節に合わせて二つの乾燥コースが選ぶ事が出来ます。
ホースもマットも本体収納スペースへ収納出来るので、しまう時にあまりスペースを取りません。

サイズ:幅:275mm、奥行:165mm、高さ:330mm、
本体質量:2.5kg
消費電力:500W